流水算 練習問題集
10問・15問・20問から選び、ノートや印刷した用紙で練習しましょう。
全20問
日付:__年__月__日 名前:________
問題
問1
川の流れが毎時2km、船の静水時の速さが毎時5kmです。下りの速さを求めましょう。
問2
同じ条件で、上りの速さを求めましょう。
問3
下りの速さが毎時8km、流れが毎時2kmです。船の静水時の速さを求めましょう。
問4
静水時毎時10km、流れ毎時3kmで2時間下る道のりを求めましょう。
問5
静水時毎時10km、流れ毎時3kmで2時間上る道のりを求めましょう。
問6
流水算で、下りの速さを求める式を書きましょう。
問7
静水時毎時12km、流れ毎時4kmです。下りと上りの速さを求めましょう。
問8
下り毎時15kmで3時間進む道のりを求めましょう。
問9
上り毎時6kmで24km進む時間を求めましょう。
問10
下り毎時18km、上り毎時10kmです。静水時と流れの速さを求めましょう。
問11
静水時毎時9km、流れ毎時1kmで、下りを5時間進みました。道のりは何kmですか。
問12
静水時毎時7km、流れ毎時2kmで、上りを3時間進みました。道のりは何kmですか。
問13
静水時毎時15km、流れ毎時3kmで、下り36km進む時間を求めましょう。
問14
同じ船が上り24kmを4時間で進みます。静水時の速さを求めましょう。流れは毎時2kmです。
問15
下りと上りの速さの差が毎時6km、静水時の速さが毎時10kmです。流れの速さを求めましょう。
問16
川を下って48km、上って48km進みました。静水時毎時12km、流れ毎時4kmのとき、合計時間を求めましょう。
問17
下り毎時20km、上り毎時12kmの船が、下り2時間・上り3時間進みました。全体の道のりは何kmですか。
問18
静水時毎時14km、流れ毎時2kmです。往復32kmの所要時間を求めましょう。
問19
川を下って36km、上って36km進み、合計5時間かかりました。静水時毎時15kmのとき、流れの速さを求めましょう。
問20
静水時毎時18km、流れ毎時6km。下り40分、上り30分で進む道のりの差を求めましょう。
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解答・解説
問1
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
毎時7km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 流れと船の速さをたします。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは毎時7kmです。
元のドリル
問2
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
毎時3km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 船の速さから流れをひきます。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは毎時3kmです。
元のドリル
問3
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
毎時6km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 8−2=6km/時です。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは毎時6kmです。
元のドリル
問4
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
26km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 下りは13km/時、13×2=26kmです。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは26kmです。
元のドリル
問5
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
14km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 上りは7km/時、7×2=14kmです。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは14kmです。
元のドリル
問6
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
静水時の速さ+流れの速さ
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 流れが進む向きに速さが増します。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは静水時の速さ+流れの速さです。
元のドリル
問7
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
下り16km/時、上り8km/時
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 12+4=16、12−4=8です。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは下り16km/時、上り8km/時です。
元のドリル
問8
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
45km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 15×3=45kmです。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは45kmです。
元のドリル
問9
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4時間
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 24÷6=4時間です。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは4時間です。
元のドリル
問10
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
静水時14km/時、流れ4km/時
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 平均が静水時、差の半分が流れです。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは静水時14km/時、流れ4km/時です。
元のドリル
問11
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
50km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 下り10×5=50kmです。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは50kmです。
元のドリル
問12
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
15km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 上り5×3=15kmです。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは15kmです。
元のドリル
問13
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
2時間
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 下り18km/時、36÷18=2時間です。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは2時間です。
元のドリル
問14
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
毎時8km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 上りは6km/時、静水時は6+2=8km/時です。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは毎時8kmです。
元のドリル
問15
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
毎時3km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 差は流れの2倍なので6÷2=3km/時です。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは毎時3kmです。
元のドリル
問16
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
9時間
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 下りは16km/時、上りは8km/時なので、48÷16+48÷8=3+6=9時間です。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは9時間です。
元のドリル
問17
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
76km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 20×2+12×3=76kmです。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは76kmです。
元のドリル
問18
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4と2/3時間
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 下りは32÷16=2時間、上りは32÷12=2と2/3時間。合計は4と2/3時間です。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは4と2/3時間です。
元のドリル
問19
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
毎時3km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 下りは18km/時で2時間、上りは12km/時で3時間。流れは(18−12)÷2=3km/時です。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは毎時3kmです。
元のドリル
問20
川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。矢印の向きを確認します。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
10km
考え方 川の流れが船を押す向きか、船の進行をじゃまする向きかを確認します。
式・計算 下りは24km/時で40分なので16km、上りは12km/時で30分なので6km。差は10kmです。
答えの確認 川下は船の速さ+流れの速さ、川上は船の速さ−流れの速さです。したがって、答えは10kmです。
元のドリル