通過算と時計算 練習問題集
10問・15問・20問から選び、ノートや印刷した用紙で練習しましょう。
全20問
日付:__年__月__日 名前:________
問題
問1
長さ80mの列車が、毎秒20mで走ります。列車が電柱を通りすぎるのに何秒かかりますか。
問2
長さ120mの列車が、毎秒30mで走ります。電柱を通りすぎる時間を求めましょう。
問3
時計の長針は1時間に何度回りますか。
問4
3時ちょうどの時計の、長針と短針の角度は何度ですか。
問5
長さ50mの列車が毎秒10mで走ります。電柱を通過する時間は何秒ですか。
問6
6時ちょうどの時計の針の角度は何度ですか。
問7
長さ150mの列車が毎秒25mで電柱を通過します。何秒かかりますか。
問8
長さ100mの列車が長さ200mの鉄橋を毎秒30mで通過します。何秒かかりますか。
問9
4時ちょうどの時計の針の角度は何度ですか。
問10
9時ちょうどの時計の針の角度を求めましょう。
問11
長さ180mの列車が毎秒20mで、長さ220mの橋を通過します。何秒ですか。
問12
時計の短針は1時間に何度動きますか。
問13
長さ240mの列車が長さ360mのトンネルを毎秒20mで通過します。何秒かかりますか。
問14
長さ180mの列車が毎秒15mで走ります。長さ120mの列車とすれちがうのに何秒かかりますか。相手は毎秒9mです。
問15
5時30分の時計の針の角度を求めましょう。
問16
2時20分の時計の針の角度を求めましょう。
問17
長さ90mの列車が毎秒18mで走り、鉄橋を通過するのに15秒かかりました。鉄橋の長さを求めましょう。
問18
時計の長針と短針が重なるのは、12時間に何回ですか。
問19
長さ200mの列車が毎秒25mで、長さ300mの橋を通過します。列車の先頭が橋に入ってから最後尾が出るまで何秒ですか。
問20
長さ160mの列車と長さ140mの列車が反対方向に毎秒18mと毎秒12mで走ります。すれちがう時間は何秒ですか。
解答・解説を見る
解答・解説
問1
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 80÷20=4秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは4秒です。
元のドリル
問2
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 120÷30=4秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは4秒です。
元のドリル
問3
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
360度
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 1周が360度です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは360度です。
元のドリル
問4
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
90度
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 短針が3、長針が12を指すので直角です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは90度です。
元のドリル
問5
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
5秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 50÷10=5秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは5秒です。
元のドリル
問6
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
180度
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 6と12は一直線です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは180度です。
元のドリル
問7
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
6秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 150÷25=6秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは6秒です。
元のドリル
問8
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
10秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 進む長さは100+200=300m、300÷30=10秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは10秒です。
元のドリル
問9
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
120度
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 1時間30度なので4時間で120度です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは120度です。
元のドリル
問10
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
90度
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 9と12の差は3時間、30×3=90度です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは90度です。
元のドリル
問11
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
20秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 (180+220)÷20=20秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは20秒です。
元のドリル
問12
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
30度
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 12時間で360度なので、1時間30度です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは30度です。
元のドリル
問13
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
30秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 (240+360)÷20=30秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは30秒です。
元のドリル
問14
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
12秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 (180+120)÷(15+9)=12秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは12秒です。
元のドリル
問15
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
15度
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 短針は165度、長針は180度で差15度です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは15度です。
元のドリル
問16
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
50度
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 短針70度、長針120度、差50度です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは50度です。
元のドリル
問17
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
180m
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 進んだ長さ270m−列車90m=180mです。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは180mです。
元のドリル
問18
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
11回
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 長針は短針を12時間で11回追いこすので、11回です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは11回です。
元のドリル
問19
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
20秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 (200+300)÷25=20秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは20秒です。
元のドリル
問20
通過する長さを先に決めてから、速さ×時間=道のりで計算します。時計では1時間を30度として考えます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
10秒
考え方 通過算は、列車や人が実際に進む長さと時間を対応させます。時計算は針の動きを角度で考えます。
式・計算 (160+140)÷(18+12)=10秒です。
答えの確認 通過する長さ÷速さで時間を求め、時計では1周360度、1時間30度、1分6度を使います。したがって、答えは10秒です。
元のドリル