第177単元 be good at・be poor at
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メタデータ
対象: 中学生(中1〜中3の基礎補強) 科目: 英語 分野: 語彙・文法・語法 単元: be good at・be poor at 知識ポイント: be good at・be poor atと重要語句5つ 難易度: 基礎〜標準
学習のめあて
be good at・be poor atの意味・形・使う場面を説明し、短い英文で使えるようにしましょう。追加編は最初の100単元で学んだ文法も使って、つまずきやすい基礎知識を補います。
重要語句
教材内で扱う意味です。既習語の復習、熟語、活用形も含みます。
| 英語 | 日本語 |
|---|---|
| good | 得意な |
| poor | 不得意な |
| skill | 技能 |
| drawing | 絵を描くこと |
| singing | 歌うこと |
基礎知識の解説
- be good at + 名詞/-ing は「〜が得意だ」、be poor at は「〜が苦手だ」です。
- at の後ろに動詞を置くなら -ing 形にします。
- well は副詞なので、be well at とはしません。
例文
She is good at singing.
彼女は歌うことが得意です。
意味を確認して音読し、日本語から英文に戻してみましょう。ドリルの並べ替えではこの例文の語順を復習します。
練習の進め方
- 重要語句5つの意味とつづりを確認します。
- 例文に出てくる文法・語法を解説と照らし合わせます。
- 教材を閉じて8問のドリルを解きます。
- 解説を読んで間違えた理由を確かめ、翌日と1週間後に解き直します。
まとめ
be good at + 名詞/-ing は「〜が得意だ」、be poor at は「〜が苦手だ」です。形だけでなく、どんな場面で使うかも一緒に覚えましょう。