素因数分解 練習問題集

10問・15問・20問から選び、ノートや印刷した用紙で練習しましょう。

全20問

日付:__年__月__日 名前:________

問題

問1

6を素因数分解しましょう。

問2

10を素因数分解しましょう。

問3

7は素数ですか。

問4

1は素数ですか。

問5

15を素因数分解しましょう。

問6

2×2×3を計算しましょう。

問7

18を素因数分解しましょう。

問8

24を素因数分解しましょう。

問9

45を素因数分解しましょう。

問10

32を素因数分解しましょう。

問11

70を素因数分解しましょう。

問12

素因数分解した形が2²×3×5の数を求めましょう。

問13

18と30の最大公約数を素因数分解で求めましょう。

問14

12と20の最小公倍数を求めましょう。

問15

24と40の最大公約数を求めましょう。

問16

15と18の最小公倍数を求めましょう。

問17

42と70の最大公約数を求めましょう。

問18

8、12、18の最小公倍数を求めましょう。

問19

36の約数の個数を求めましょう。

問20

100の約数の個数を求めましょう。

解答・解説を見る

解答・解説

問1

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    2×3
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 6=2×3です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは2×3です。
    元のドリル

問2

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    2×5
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 10=2×5です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは2×5です。
    元のドリル

問3

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    はい
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 約数が1と7だけだからです。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えははいです。
    元のドリル

問4

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    いいえ
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 1は約数が1つだけで、素数ではありません。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えはいいえです。
    元のドリル

問5

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    3×5
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 15=3×5です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは3×5です。
    元のドリル

問6

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    12
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 4×3=12です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは12です。
    元のドリル

問7

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    2×3²
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 18=2×9=2×3²です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは2×3²です。
    元のドリル

問8

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    2³×3
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 24=2×2×2×3です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは2³×3です。
    元のドリル

問9

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    3²×5
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 45=9×5=3²×5です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは3²×5です。
    元のドリル

問10

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    2⁵
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 32=2×2×2×2×2=2⁵です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは2⁵です。
    元のドリル

問11

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    2×5×7
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 70=2×5×7です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは2×5×7です。
    元のドリル

問12

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    60
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 4×3×5=60です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは60です。
    元のドリル

問13

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    6
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 18=2×3²、30=2×3×5。共通部分は2×3=6です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは6です。
    元のドリル

問14

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    60
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 12=2²×3、20=2²×5より2²×3×5=60です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは60です。
    元のドリル

問15

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    8
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 24=2³×3、40=2³×5。共通部分は2³=8です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは8です。
    元のドリル

問16

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    90
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 15=3×5、18=2×3²より2×3²×5=90です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは90です。
    元のドリル

問17

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    14
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 42=2×3×7、70=2×5×7。共通部分は2×7=14です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは14です。
    元のドリル

問18

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    72
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 最大の指数を使い、2³×3²=72です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは72です。
    元のドリル

問19

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    9個
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 36=2²×3²なので、(2+1)(2+1)=9個です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは9個です。
    元のドリル

問20

2、3、5のような素数になるまで分け続け、最後に素数の積で表します。

60 610 2325 60=2×2×3×5

解説の見方

  • 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
  • 式・計算:数字を式に入れて計算します。
  • 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
    9個
    考え方 数を2、3、5、7のような素数のかけ算に分けます。最後まで分けた素数だけを使います。
    式・計算 100=2²×5²なので、3×3=9個です。
    答えの確認 素因数分解は、割り切れる素数で順に割り、残った数も素数になるまで続けます。したがって、答えは9個です。
    元のドリル

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