植木算 練習問題集
10問・15問・20問から選び、ノートや印刷した用紙で練習しましょう。
全20問
日付:__年__月__日 名前:________
問題
問1
道の長さが10mで、両はしにも木を1本ずつ植え、2mおきに植えます。木は何本ですか。
問2
9mの道の片側に、3mおきに両はしにも木を植えます。何本ですか。
問3
木を5本、2mおきに一直線に植えました。道の長さは何mですか。
問4
植木算で、両はしに木を植えるとき、木の本数は区間の数より何本多いですか。
問5
12mの道に、4mおきに木を植えます。両はしをふくむ木の本数を求めましょう。
問6
木を7本、3mおきに一直線に植えました。木の間の区間は何こですか。
問7
18mの道の片側に、3mおきに両はしにも木を植えます。何本ですか。
問8
木を9本、4mおきに一直線に植えました。道の長さは何mですか。
問9
30mの道の両はしに木を植え、5mおきに並べます。木は何本ですか。
問10
両はしを除いて、20mの道に4mおきに木を植えます。木は何本ですか。
問11
木を6本、5mおきに植えました。両はしの木の間は何mですか。
問12
24mの道に、6mおきに木を植えます。片方のはしだけに植えないとき、木は何本ですか。
問13
両はしに木を植えず、20mの道に4mおきに木を植えます。木は何本ですか。
問14
両はしに木を植えず、30mの道に5mおきに木を植えます。木は何本ですか。
問15
木を8本、3mおきに一直線に植えました。両はしの外側も3mずつ空いています。道全体は何mですか。
問16
40mの道に、4mおきに木を植えます。両はしに植える場合と植えない場合で、本数は何本ちがいますか。
問17
木を11本、2mおきに植えました。両はしに植えないときの道の長さを求めましょう。
問18
15mの道に、3mおきに木を植え、両はしの木を赤、他を白にします。白い木は何本ですか。
問19
円形の池のまわりが36mで、3mおきに木を植えます。木は何本ですか。
問20
円形の道に木を15本、2mおきに植えました。道の一周は何mですか。
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解答・解説
問1
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
6本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 10÷2=5区間なので、木は5+1=6本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは6本です。
元のドリル
問2
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 9÷3+1=4本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは4本です。
元のドリル
問3
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
8m
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 木と木の間は5−1=4区間、4×2=8mです。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは8mです。
元のドリル
問4
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
1本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 区間の数+1が木の本数です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは1本です。
元のドリル
問5
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 12÷4+1=4本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは4本です。
元のドリル
問6
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
6こ
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 本数−1=区間の数です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは6こです。
元のドリル
問7
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
7本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 18÷3+1=7本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは7本です。
元のドリル
問8
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
32m
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 区間は8こなので8×4=32mです。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは32mです。
元のドリル
問9
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
7本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 30÷5+1=7本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは7本です。
元のドリル
問10
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 4、8、12、16mの4本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは4本です。
元のドリル
問11
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
25m
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 区間5こ×5m=25mです。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは25mです。
元のドリル
問12
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 植える位置は0、6、12、18mの4本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは4本です。
元のドリル
問13
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 4、8、12、16mに植えるので4本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは4本です。
元のドリル
問14
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
5本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 5、10、15、20、25mの5本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは5本です。
元のドリル
問15
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
27m
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 木の間21mに、外側6mを足して27mです。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは27mです。
元のドリル
問16
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
2本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 両はしあり11本、なし9本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは2本です。
元のドリル
問17
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
24m
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 木の間は10区間で20m、外側2mずつを加えます。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは24mです。
元のドリル
問18
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
4本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 木は6本。両はし2本を除いて4本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは4本です。
元のドリル
問19
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
12本
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 円形は区間と木の本数が同じで、36÷3=12本です。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは12本です。
元のドリル
問20
まず線分を間隔に分けます。両端に木がある図では、木の本数=間隔の数+1です。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
30m
考え方 木と木の間を「間隔」として数え、両端に木があるか、ないかを確認します。
式・計算 円形では15区間×2m=30mです。
答えの確認 両端に木があるときは木の本数が間隔より1本多くなり、両端にないときは間隔と同じになります。したがって、答えは30mです。
元のドリル