差集め算 練習問題集
10問・15問・20問から選び、ノートや印刷した用紙で練習しましょう。
全20問
日付:__年__月__日 名前:________
問題
問1
1袋に3こずつ入った袋が4袋あります。全部で何こですか。
問2
1人に2枚ずつカードを5人に配ります。全部で何枚ですか。
問3
1本4cmのえんぴつを6本ならべると、長さは何cmですか。
問4
1箱に7こずつ入った箱が3箱あります。全部で何こですか。
問5
1日5ページを4日読むと、何ページですか。
問6
1人6点ずつ、3人で点を取ると合計何点ですか。
問7
1こ8円のあめを7こ買います。代金はいくらですか。
問8
1周12mのコースを5周します。何m走りますか。
問9
1箱に9本ずつ、6箱に入ったペンがあります。全部で何本ですか。
問10
1人4枚ずつ折り紙を使う子どもが8人います。全部で何枚ですか。
問11
1ページに6問あるプリントを9ページ解きます。何問ですか。
問12
同じ数の玉が5袋あり、全部で45こです。1袋何こですか。
問13
1個120円の品物を8個買い、1000円出しました。おつりはいくらですか。
問14
1日18km進む道のりを7日進みました。残りが20kmなら全体は何kmですか。
問15
1人に6枚ずつ配ると4枚余るカードを、8枚ずつ配ると6枚足りません。人数を求めましょう。
問16
1本90円のペンと1冊120円のノートを同じ数ずつ買い、合計1260円でした。それぞれ何個ですか。
問17
毎分7m進む人と毎分5m進む人が同じ場所から同じ方向へ進みます。10分後の差は何mですか。
問18
1皿に4個ずつ置いた皿が何枚かあり、全部で36個です。皿は何枚ですか。
問19
1個80円の品物を何個か買い、200円の袋を1つつけたら合計1000円でした。品物は何個ですか。
問20
1分に12m進む人と1分に8m進む人が同じ方向へ10分進みました。進んだ距離の差を求めましょう。
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解答・解説
問1
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
12こ
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 3×4=12こです。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは12こです。
元のドリル
問2
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
10枚
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 2×5=10枚です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは10枚です。
元のドリル
問3
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
24cm
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 4×6=24cmです。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは24cmです。
元のドリル
問4
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
21こ
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 7×3=21こです。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは21こです。
元のドリル
問5
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
20ページ
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 5×4=20ページです。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは20ページです。
元のドリル
問6
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
18点
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 6×3=18点です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは18点です。
元のドリル
問7
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
56円
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 8×7=56円です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは56円です。
元のドリル
問8
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
60m
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 12×5=60mです。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは60mです。
元のドリル
問9
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
54本
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 9×6=54本です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは54本です。
元のドリル
問10
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
32枚
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 4×8=32枚です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは32枚です。
元のドリル
問11
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
54問
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 6×9=54問です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは54問です。
元のドリル
問12
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
9こ
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 45÷5=9こです。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは9こです。
元のドリル
問13
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
40円
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 120×8=960、1000−960=40円です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは40円です。
元のドリル
問14
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
146km
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 18×7+20=146kmです。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは146kmです。
元のドリル
問15
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
5人
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 6n+4=8n−6よりn=5です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは5人です。
元のドリル
問16
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
各6個
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 1組210円、1260÷210=6組です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは各6個です。
元のドリル
問17
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
20m
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 1分の差2m×10=20mです。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは20mです。
元のドリル
問18
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
9枚
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 36÷4=9枚です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは9枚です。
元のドリル
問19
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
10個
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 (1000−200)÷80=10個です。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは10個です。
元のドリル
問20
1回分の差に回数をかけます。図では、同じ長さの差を横に何回並べるかを見ます。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
40m
考え方 1回分の差が同じなので、1回分の差を必要な回数だけ集めます。
式・計算 速さの差4m/分×10分=40mです。
答えの確認 「1回分の差×回数」で全体の差を求め、問題が聞いている数や個数に戻します。したがって、答えは40mです。
元のドリル