平均 練習問題集
10問・15問・20問から選び、ノートや印刷した用紙で練習しましょう。
全20問
日付:__年__月__日 名前:________
問題
問1
4と8の平均を求めましょう。
問2
3、5、7の平均を求めましょう。
問3
テストが60点と80点でした。平均は何点ですか。
問4
平均を求める式を書きましょう。
問5
5人の身長の合計が650cmです。平均は何cmですか。
問6
平均が7、人数が4人のとき、合計はいくつですか。
問7
12、15、18、19の平均を求めましょう。
問8
4回の記録の平均が25秒でした。合計は何秒ですか。
問9
70点、85点、95点の平均を求めましょう。
問10
5人の平均体重が32kgで、4人の合計が120kgです。5人目は何kgですか。
問11
平均が18個、人数が6人のとき、合計はいくつですか。
問12
8、10、14に何を加えると、4つの数の平均が12になりますか。
問13
5回のテストの平均が72点です。4回分が68、75、80、65点のとき、5回目は何点ですか。
問14
6人の平均年齢が11才です。1人が抜けると平均が10才になりました。抜けた人は何才ですか。
問15
4つの数の平均が15で、1つを20に変えると平均が17になりました。元の数はいくつですか。
問16
3日間で歩いた距離の平均が4.5kmでした。1日目2.8km、2日目5.2kmのとき、3日目は何kmですか。
問17
平均が24冊の本を7人が読みました。全体で何冊ですか。
問18
9、11、15、17、18の平均を求めましょう。
問19
8回の得点の平均が76点です。最初の7回の合計が520点のとき、8回目は何点ですか。
問20
男子12人の平均が14点、女子8人の平均が17点です。全体の平均を求めましょう。
解答・解説を見る
解答・解説
問1
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
6
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 (4+8)÷2=6です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは6です。
元のドリル
問2
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
5
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 (3+5+7)÷3=5です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは5です。
元のドリル
問3
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
70点
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 (60+80)÷2=70点です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは70点です。
元のドリル
問4
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
合計÷個数
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 平均は、全部の合計を個数で割ります。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは合計÷個数です。
元のドリル
問5
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
130cm
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 650÷5=130cmです。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは130cmです。
元のドリル
問6
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
28
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 7×4=28です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは28です。
元のドリル
問7
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
16
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 合計64を4で割ります。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは16です。
元のドリル
問8
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
100秒
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 25×4=100秒です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは100秒です。
元のドリル
問9
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
\(83\frac{1}{3}\)点
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 合計250÷3=83と1/3点です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは\(83\frac{1}{3}\)点です。
元のドリル
問10
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
40kg
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 全体160−120=40kgです。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは40kgです。
元のドリル
問11
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
108個
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 18×6=108個です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは108個です。
元のドリル
問12
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
16
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 必要な合計48−32=16です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは16です。
元のドリル
問13
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
72点
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 全体360−(68+75+80+65=288)=72点です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは72点です。
元のドリル
問14
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
16才
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 全体66−残り50=16才です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは16才です。
元のドリル
問15
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
12
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 合計が60から68へ8増えたので、元の数は20−8=12です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは12です。
元のドリル
問16
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
5.5km
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 合計13.5−8.0=5.5kmです。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは5.5kmです。
元のドリル
問17
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
168冊
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 24×7=168冊です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは168冊です。
元のドリル
問18
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
14
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 合計70÷5=14です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは14です。
元のドリル
問19
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
88点
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 全体608−520=88点です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは88点です。
元のドリル
問20
合計を人数や個数で割ると、全体を同じにしたときの1つ分、つまり平均になります。
解説の見方
- 考え方:どの関係や公式を使うかを確認します。
- 式・計算:数字を式に入れて計算します。
- 答えの確認:単位や問題の条件に合っているかを見直します。
15.2点
考え方 平均は、全部を同じ大きさにそろえたときの1つ分です。基本は「合計÷個数」です。
式・計算 合計168+136=304、304÷20=15.2点です。
答えの確認 先に合計を求め、何個分・何人分かで割ります。平均を変えないものや、増減にも注目します。したがって、答えは15.2点です。
元のドリル