第165単元 see・look at・watch

全200単元の入口 · 追加編の目次 · ドリル・解答 · 前の単元 · 次の単元

メタデータ

対象: 中学生(中1〜中3の基礎補強) 科目: 英語 分野: 語彙・文法・語法 単元: see・look at・watch 知識ポイント: see・look at・watchと重要語句5つ 難易度: 基礎〜標準

学習のめあて

see・look at・watchの意味・形・使う場面を説明し、短い英文で使えるようにしましょう。追加編は最初の100単元で学んだ文法も使って、つまずきやすい基礎知識を補います。

重要語句

教材内で扱う意味です。既習語の復習、熟語、活用形も含みます。

英語日本語
see目に入る・見える
look at目を向けて見る
watch注意して見る
screen画面
sky空

基礎知識の解説

  • see は見えること、look at は意識して視線を向けること、watch は動きなどを注意して見ることを表します。
  • look at the sky と watch TV のように使います。
  • look の目的語を続ける場合は通常 at が必要です。

例文

Look at the sky.

空を見なさい。

意味を確認して音読し、日本語から英文に戻してみましょう。ドリルの並べ替えではこの例文の語順を復習します。

練習の進め方

  1. 重要語句5つの意味とつづりを確認します。
  2. 例文に出てくる文法・語法を解説と照らし合わせます。
  3. 教材を閉じて8問のドリルを解きます。
  4. 解説を読んで間違えた理由を確かめ、翌日と1週間後に解き直します。

まとめ

see は見えること、look at は意識して視線を向けること、watch は動きなどを注意して見ることを表します。形だけでなく、どんな場面で使うかも一緒に覚えましょう。