第108単元 不規則動詞を3つの形で覚える

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メタデータ

対象: 中学生(中1〜中3の基礎補強) 科目: 英語 分野: 語彙・文法・語法 単元: 不規則動詞を3つの形で覚える 知識ポイント: 不規則動詞を3つの形で覚えると重要語句5つ 難易度: 基礎〜標準

学習のめあて

不規則動詞を3つの形で覚えるの意味・形・使う場面を説明し、短い英文で使えるようにしましょう。追加編は最初の100単元で学んだ文法も使って、つまずきやすい基礎知識を補います。

重要語句

教材内で扱う意味です。既習語の復習、熟語、活用形も含みます。

英語日本語
go行く
see見る・会う
eat食べる
write書く
take取る・連れていく

基礎知識の解説

  • 不規則動詞は原形・過去形・過去分詞を組にします。
  • go-went-gone、see-saw-seen、eat-ate-eaten、write-wrote-written、take-took-taken です。
  • 過去形は単独の述語に、過去分詞は完了形や受け身に使います。

例文

I saw Ken yesterday.

私は昨日ケンに会いました。

意味を確認して音読し、日本語から英文に戻してみましょう。ドリルの並べ替えではこの例文の語順を復習します。

練習の進め方

  1. 重要語句5つの意味とつづりを確認します。
  2. 例文に出てくる文法・語法を解説と照らし合わせます。
  3. 教材を閉じて8問のドリルを解きます。
  4. 解説を読んで間違えた理由を確かめ、翌日と1週間後に解き直します。

まとめ

不規則動詞は原形・過去形・過去分詞を組にします。形だけでなく、どんな場面で使うかも一緒に覚えましょう。