正の数・負の数と素因数分解 練習問題集
10問・15問・20問から選び、ノートや印刷した用紙で練習しましょう。
全20問
日付:__年__月__日 名前:________
問題
問1
−9の絶対値を求めなさい。
問2
−6、3、0、−1を小さい順に並べなさい。
問3
計算しなさい。
問4
計算しなさい。
問5
計算しなさい。
問6
計算しなさい。
問7
84を素因数分解しなさい。
問8
基準を0点として、1回目に−12点、2回目に+19点を得ました。合計点を求めなさい。
問9
\(3-(-3)\)を計算しなさい。
問10
\((-4)\times(-4)\)を計算しなさい。
問11
\((-25)\div 5\)を計算しなさい。
問12
\((-6)+2\)を計算しなさい。
問13
\(7-(-3)\)を計算しなさい。
問14
\((-8)\times(-4)\)を計算しなさい。
問15
\((-45)\div 5\)を計算しなさい。
問16
\((-10)+2\)を計算しなさい。
問17
\(11-(-3)\)を計算しなさい。
問18
\((-12)\times(-4)\)を計算しなさい。
問19
\((-65)\div 5\)を計算しなさい。
問20
\((-14)+2\)を計算しなさい。
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解答・解説
問1
0からの距離なので9です。
問2
問3
絶対値の差は5。正の数の絶対値が大きいので、答えは5です。
問4
引く数の符号を変えます。
問5
問6
問7
問8
合計は+7点です。
問9
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\(3-(-3)=6\)
問10
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\((-4)\times(-4)=16\)
問11
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\((-25)\div 5=-5\)
問12
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\((-6)+2=-4\)
問13
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\(7-(-3)=10\)
問14
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\((-8)\times(-4)=32\)
問15
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\((-45)\div 5=-9\)
問16
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\((-10)+2=-8\)
問17
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\(11-(-3)=14\)
問18
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\((-12)\times(-4)=48\)
問19
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\((-65)\div 5=-13\)
問20
加減では符号を整理します。積・商では、同符号なら正、異符号なら負になります。\((-14)+2=-12\)