難関私立高校・国立高校対策 数学模擬試験|学校別100回

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学校区分回数演習時間本シリーズの重点
開成高等学校私立100回60分平面・立体の根拠を説明し、代数と関数の条件を整理する演習
筑波大学附属駒場高等学校国立100回60分整数条件・規則性・初到達の確率と、図形の証明を組み合わせる演習
早稲田大学高等学院私立100回50分整数部分の定義・境界の扱いと、関数・図形・確率の記述演習
早稲田大学系属早稲田実業学校高等部私立100回60分式の操作・動点・面積比と、整数・場合の数を横断する演習
慶應義塾高等学校私立100回60分条件の読み取り、関数の最値、円・折り返し、立体と確率の演習
慶應義塾志木高等学校私立100回60分相似・接線・立体の切断と、整数方程式・数え上げの記述演習

出題範囲と使い方

高校入試対策として、中学数学の発展範囲で作成しています。高校で学ぶ数学Ⅰ・A・Ⅱ・B・Cは前提にしません。各回は5大問・15小問で、合計3,000大問・9,000小問です。30種類の問題の型を用い、学校ごとに25種類を20回ずつ練習します。同じ型には数値・条件を変えた類題が含まれます。

問題と解答はオリジナルです。学校の公認・監修は受けていません。時間・配点・大問構成・重点分野は本教材の演習設計であり、年度別の入試傾向や本番形式の再現を保証するものではありません。

  1. 志望校の一覧から回を選び、時間を測って解きます。
  2. 図形は条件をもとに図を描き、途中式と理由を書きます。
  3. 解答・解説を開いて採点し、間違えた条件を記録します。
  4. 同じ出題観点を含む別の回で解き直します。

学校公式の入試案内

学校名・入試案内リンクの確認日:2026年10月4日。出願時の条件は各校の最新案内で確認できます。