線分図 | ドリル5(レベル1)

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注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. Aの線は28、Bの線は62を表します。長い線になるのはどちらですか。
  2. 39と22では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  3. Aの線は46、Bの線は68を表します。長い線になるのはどちらですか。
  4. 74と29では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  5. Aの線は20、Bの線は50を表します。長い線になるのはどちらですか。
  6. 28と62では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  7. Aの線は39、Bの線は22を表します。長い線になるのはどちらですか。
  8. 46と68では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  9. Aの線は74、Bの線は29を表します。長い線になるのはどちらですか。
  10. 20と50では、線分図で長く書く数はどちらですか。

第2問 応用問題(50点)

線分図を思いうかべて答えなさい。各5点。

  1. 線分図で、短い線が16、長い線が31を表しています。大きい数は何ですか。
  2. 線分図で、短い線が17、長い線が33を表しています。大きい数は何ですか。
  3. 線分図で、短い線が18、長い線が35を表しています。大きい数は何ですか。
  4. 線分図で、短い線が19、長い線が34を表しています。大きい数は何ですか。
  5. 線分図で、短い線が20、長い線が36を表しています。大きい数は何ですか。
  6. 線分図で、短い線が21、長い線が38を表しています。大きい数は何ですか。
  7. 線分図で、短い線が22、長い線が37を表しています。大きい数は何ですか。
  8. 線分図で、短い線が23、長い線が39を表しています。大きい数は何ですか。
  9. 線分図で、短い線が24、長い線が41を表しています。大きい数は何ですか。
  10. 線分図で、短い線が25、長い線が40を表しています。大きい数は何ですか。

テスト観点


解答

第1問

  1. B
  2. 39
  3. B
  4. 74
  5. B
  6. 62
  7. A
  8. 68
  9. A
  10. 50

第2問

  1. 31
  2. 33
  3. 35
  4. 34
  5. 36
  6. 38
  7. 37
  8. 39
  9. 41
  10. 40

解説

線分図は、数の関係を線で見えるようにした図です。長さ、全体、部分、差、同じ長さのまとまりを見てから式を立てると、文章題を整理しやすくなります。