線分図 | ドリル4(レベル1)

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注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. Aの線は26、Bの線は59を表します。長い線になるのはどちらですか。
  2. 38と21では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  3. Aの線は45、Bの線は67を表します。長い線になるのはどちらですか。
  4. 73と28では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  5. Aの線は19、Bの線は49を表します。長い線になるのはどちらですか。
  6. 26と59では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  7. Aの線は38、Bの線は21を表します。長い線になるのはどちらですか。
  8. 45と67では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  9. Aの線は73、Bの線は28を表します。長い線になるのはどちらですか。
  10. 19と49では、線分図で長く書く数はどちらですか。

第2問 応用問題(50点)

線分図を思いうかべて答えなさい。各5点。

  1. 線分図で、短い線が15、長い線が30を表しています。大きい数は何ですか。
  2. 線分図で、短い線が16、長い線が32を表しています。大きい数は何ですか。
  3. 線分図で、短い線が17、長い線が34を表しています。大きい数は何ですか。
  4. 線分図で、短い線が18、長い線が33を表しています。大きい数は何ですか。
  5. 線分図で、短い線が19、長い線が35を表しています。大きい数は何ですか。
  6. 線分図で、短い線が20、長い線が37を表しています。大きい数は何ですか。
  7. 線分図で、短い線が21、長い線が36を表しています。大きい数は何ですか。
  8. 線分図で、短い線が22、長い線が38を表しています。大きい数は何ですか。
  9. 線分図で、短い線が23、長い線が40を表しています。大きい数は何ですか。
  10. 線分図で、短い線が24、長い線が39を表しています。大きい数は何ですか。

テスト観点


解答

第1問

  1. B
  2. 38
  3. B
  4. 73
  5. B
  6. 59
  7. A
  8. 67
  9. A
  10. 49

第2問

  1. 30
  2. 32
  3. 34
  4. 33
  5. 35
  6. 37
  7. 36
  8. 38
  9. 40
  10. 39

解説

線分図は、数の関係を線で見えるようにした図です。長さ、全体、部分、差、同じ長さのまとまりを見てから式を立てると、文章題を整理しやすくなります。