線分図 | ドリル2(レベル1)

関連教材: 線分図 | 教材(レベル1)


注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. Aの線は22、Bの線は53を表します。長い線になるのはどちらですか。
  2. 36と19では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  3. Aの線は43、Bの線は65を表します。長い線になるのはどちらですか。
  4. 71と26では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  5. Aの線は17、Bの線は47を表します。長い線になるのはどちらですか。
  6. 22と53では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  7. Aの線は36、Bの線は19を表します。長い線になるのはどちらですか。
  8. 43と65では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  9. Aの線は71、Bの線は26を表します。長い線になるのはどちらですか。
  10. 17と47では、線分図で長く書く数はどちらですか。

第2問 応用問題(50点)

線分図を思いうかべて答えなさい。各5点。

  1. 線分図で、短い線が13、長い線が28を表しています。大きい数は何ですか。
  2. 線分図で、短い線が14、長い線が30を表しています。大きい数は何ですか。
  3. 線分図で、短い線が15、長い線が32を表しています。大きい数は何ですか。
  4. 線分図で、短い線が16、長い線が31を表しています。大きい数は何ですか。
  5. 線分図で、短い線が17、長い線が33を表しています。大きい数は何ですか。
  6. 線分図で、短い線が18、長い線が35を表しています。大きい数は何ですか。
  7. 線分図で、短い線が19、長い線が34を表しています。大きい数は何ですか。
  8. 線分図で、短い線が20、長い線が36を表しています。大きい数は何ですか。
  9. 線分図で、短い線が21、長い線が38を表しています。大きい数は何ですか。
  10. 線分図で、短い線が22、長い線が37を表しています。大きい数は何ですか。

テスト観点


解答

第1問

  1. B
  2. 36
  3. B
  4. 71
  5. B
  6. 53
  7. A
  8. 65
  9. A
  10. 47

第2問

  1. 28
  2. 30
  3. 32
  4. 31
  5. 33
  6. 35
  7. 34
  8. 36
  9. 38
  10. 37

解説

線分図は、数の関係を線で見えるようにした図です。長さ、全体、部分、差、同じ長さのまとまりを見てから式を立てると、文章題を整理しやすくなります。