線分図 | ドリル1(レベル1)

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注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. Aの線は20、Bの線は50を表します。長い線になるのはどちらですか。
  2. 35と18では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  3. Aの線は42、Bの線は64を表します。長い線になるのはどちらですか。
  4. 70と25では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  5. Aの線は16、Bの線は46を表します。長い線になるのはどちらですか。
  6. 20と50では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  7. Aの線は35、Bの線は18を表します。長い線になるのはどちらですか。
  8. 42と64では、線分図で長く書く数はどちらですか。
  9. Aの線は70、Bの線は25を表します。長い線になるのはどちらですか。
  10. 16と46では、線分図で長く書く数はどちらですか。

第2問 応用問題(50点)

線分図を思いうかべて答えなさい。各5点。

  1. 線分図で、短い線が12、長い線が27を表しています。大きい数は何ですか。
  2. 線分図で、短い線が13、長い線が29を表しています。大きい数は何ですか。
  3. 線分図で、短い線が14、長い線が31を表しています。大きい数は何ですか。
  4. 線分図で、短い線が15、長い線が30を表しています。大きい数は何ですか。
  5. 線分図で、短い線が16、長い線が32を表しています。大きい数は何ですか。
  6. 線分図で、短い線が17、長い線が34を表しています。大きい数は何ですか。
  7. 線分図で、短い線が18、長い線が33を表しています。大きい数は何ですか。
  8. 線分図で、短い線が19、長い線が35を表しています。大きい数は何ですか。
  9. 線分図で、短い線が20、長い線が37を表しています。大きい数は何ですか。
  10. 線分図で、短い線が21、長い線が36を表しています。大きい数は何ですか。

テスト観点


解答

第1問

  1. B
  2. 35
  3. B
  4. 70
  5. B
  6. 50
  7. A
  8. 64
  9. A
  10. 46

第2問

  1. 27
  2. 29
  3. 31
  4. 30
  5. 32
  6. 34
  7. 33
  8. 35
  9. 37
  10. 36

解説

線分図は、数の関係を線で見えるようにした図です。長さ、全体、部分、差、同じ長さのまとまりを見てから式を立てると、文章題を整理しやすくなります。