最小公倍数 | ドリル5(レベル2)

関連教材: 最小公倍数 | 教材(レベル2)


注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. 10と12の最小公倍数を求めましょう。
  2. 12と16の最小公倍数を求めましょう。
  3. 13と16の最小公倍数を求めましょう。
  4. 14と19の最小公倍数を求めましょう。
  5. 16と22の最小公倍数を求めましょう。
  6. 18と25の最小公倍数を求めましょう。
  7. 19と24の最小公倍数を求めましょう。
  8. 20と28の最小公倍数を求めましょう。
  9. 22と31の最小公倍数を求めましょう。
  10. 24と34の最小公倍数を求めましょう。

第2問 応用問題(50点)

最小公倍数の考え方を使って答えなさい。各5点。

  1. 10と12の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  2. 12と16の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  3. 13と16の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  4. 14と19の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  5. 16と22の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  6. 18と25の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  7. 19と24の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  8. 20と28の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  9. 22と31の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  10. 24と34の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。

テスト観点


解答

第1問

  1. 60
  2. 48
  3. 208
  4. 266
  5. 176
  6. 450
  7. 456
  8. 140
  9. 682
  10. 408

第2問

  1. 60, 120
  2. 48, 96
  3. 208, 416
  4. 266, 532
  5. 176, 352
  6. 450, 900
  7. 456, 912
  8. 140, 280
  9. 682, 1364
  10. 408, 816

解説

最小公倍数は、公倍数の中でいちばん小さい数です。くり返しが同時に起こる問題や、同じ長さにそろえる問題では、最小公倍数を使うと整理しやすくなります。