最小公倍数 | ドリル4(レベル2)

関連教材: 最小公倍数 | 教材(レベル2)


注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. 9と11の最小公倍数を求めましょう。
  2. 11と15の最小公倍数を求めましょう。
  3. 12と15の最小公倍数を求めましょう。
  4. 13と18の最小公倍数を求めましょう。
  5. 15と21の最小公倍数を求めましょう。
  6. 17と24の最小公倍数を求めましょう。
  7. 18と23の最小公倍数を求めましょう。
  8. 19と27の最小公倍数を求めましょう。
  9. 21と30の最小公倍数を求めましょう。
  10. 23と33の最小公倍数を求めましょう。

第2問 応用問題(50点)

最小公倍数の考え方を使って答えなさい。各5点。

  1. 9と11の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  2. 11と15の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  3. 12と15の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  4. 13と18の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  5. 15と21の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  6. 17と24の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  7. 18と23の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  8. 19と27の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  9. 21と30の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  10. 23と33の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。

テスト観点


解答

第1問

  1. 99
  2. 165
  3. 60
  4. 234
  5. 105
  6. 408
  7. 414
  8. 513
  9. 210
  10. 759

第2問

  1. 99, 198
  2. 165, 330
  3. 60, 120
  4. 234, 468
  5. 105, 210
  6. 408, 816
  7. 414, 828
  8. 513, 1026
  9. 210, 420
  10. 759, 1518

解説

最小公倍数は、公倍数の中でいちばん小さい数です。くり返しが同時に起こる問題や、同じ長さにそろえる問題では、最小公倍数を使うと整理しやすくなります。