最小公倍数 | ドリル3(レベル2)

関連教材: 最小公倍数 | 教材(レベル2)


注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. 8と10の最小公倍数を求めましょう。
  2. 10と14の最小公倍数を求めましょう。
  3. 11と14の最小公倍数を求めましょう。
  4. 12と17の最小公倍数を求めましょう。
  5. 14と20の最小公倍数を求めましょう。
  6. 16と23の最小公倍数を求めましょう。
  7. 17と22の最小公倍数を求めましょう。
  8. 18と26の最小公倍数を求めましょう。
  9. 20と29の最小公倍数を求めましょう。
  10. 22と32の最小公倍数を求めましょう。

第2問 応用問題(50点)

最小公倍数の考え方を使って答えなさい。各5点。

  1. 8と10の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  2. 10と14の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  3. 11と14の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  4. 12と17の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  5. 14と20の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  6. 16と23の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  7. 17と22の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  8. 18と26の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  9. 20と29の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  10. 22と32の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。

テスト観点


解答

第1問

  1. 40
  2. 70
  3. 154
  4. 204
  5. 140
  6. 368
  7. 374
  8. 234
  9. 580
  10. 352

第2問

  1. 40, 80
  2. 70, 140
  3. 154, 308
  4. 204, 408
  5. 140, 280
  6. 368, 736
  7. 374, 748
  8. 234, 468
  9. 580, 1160
  10. 352, 704

解説

最小公倍数は、公倍数の中でいちばん小さい数です。くり返しが同時に起こる問題や、同じ長さにそろえる問題では、最小公倍数を使うと整理しやすくなります。