最小公倍数 | ドリル2(レベル2)

関連教材: 最小公倍数 | 教材(レベル2)


注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. 7と9の最小公倍数を求めましょう。
  2. 9と13の最小公倍数を求めましょう。
  3. 10と13の最小公倍数を求めましょう。
  4. 11と16の最小公倍数を求めましょう。
  5. 13と19の最小公倍数を求めましょう。
  6. 15と22の最小公倍数を求めましょう。
  7. 16と21の最小公倍数を求めましょう。
  8. 17と25の最小公倍数を求めましょう。
  9. 19と28の最小公倍数を求めましょう。
  10. 21と31の最小公倍数を求めましょう。

第2問 応用問題(50点)

最小公倍数の考え方を使って答えなさい。各5点。

  1. 7と9の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  2. 9と13の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  3. 10と13の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  4. 11と16の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  5. 13と19の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  6. 15と22の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  7. 16と21の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  8. 17と25の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  9. 19と28の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。
  10. 21と31の公倍数を小さい方から2つ書きましょう。

テスト観点


解答

第1問

  1. 63
  2. 117
  3. 130
  4. 176
  5. 247
  6. 330
  7. 336
  8. 425
  9. 532
  10. 651

第2問

  1. 63, 126
  2. 117, 234
  3. 130, 260
  4. 176, 352
  5. 247, 494
  6. 330, 660
  7. 336, 672
  8. 425, 850
  9. 532, 1064
  10. 651, 1302

解説

最小公倍数は、公倍数の中でいちばん小さい数です。くり返しが同時に起こる問題や、同じ長さにそろえる問題では、最小公倍数を使うと整理しやすくなります。