最小公倍数 | ドリル4(レベル1)

関連教材: 最小公倍数 | 教材(レベル1)


注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. 5と6の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  2. 6と7の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  3. 7と8の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  4. 8と9の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  5. 5と8の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  6. 6と9の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  7. 7と9の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  8. 8と11の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  9. 9と12の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  10. 10と13の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。

第2問 応用問題(50点)

最小公倍数の考え方を使って答えなさい。各5点。

  1. 5と6の最小公倍数はいくつですか。
  2. 6と7の最小公倍数はいくつですか。
  3. 7と8の最小公倍数はいくつですか。
  4. 8と9の最小公倍数はいくつですか。
  5. 5と8の最小公倍数はいくつですか。
  6. 6と9の最小公倍数はいくつですか。
  7. 7と9の最小公倍数はいくつですか。
  8. 8と11の最小公倍数はいくつですか。
  9. 9と12の最小公倍数はいくつですか。
  10. 10と13の最小公倍数はいくつですか。

テスト観点


解答

第1問

  1. 30, 60, 90
  2. 42, 84, 126
  3. 56, 112, 168
  4. 72, 144, 216
  5. 40, 80, 120
  6. 18, 36, 54
  7. 63, 126, 189
  8. 88, 176, 264
  9. 36, 72, 108
  10. 130, 260, 390

第2問

  1. 30
  2. 42
  3. 56
  4. 72
  5. 40
  6. 18
  7. 63
  8. 88
  9. 36
  10. 130

解説

最小公倍数は、公倍数の中でいちばん小さい数です。くり返しが同時に起こる問題や、同じ長さにそろえる問題では、最小公倍数を使うと整理しやすくなります。