最小公倍数 | ドリル1(レベル1)

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注意事項


第1問 基本問題(50点)

次の問題に答えなさい。各5点。

  1. 2と3の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  2. 3と4の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  3. 4と5の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  4. 5と6の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  5. 2と5の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  6. 3と6の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  7. 4と6の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  8. 5と8の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  9. 6と9の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。
  10. 7と10の公倍数を小さい方から3つ書きましょう。

第2問 応用問題(50点)

最小公倍数の考え方を使って答えなさい。各5点。

  1. 2と3の最小公倍数はいくつですか。
  2. 3と4の最小公倍数はいくつですか。
  3. 4と5の最小公倍数はいくつですか。
  4. 5と6の最小公倍数はいくつですか。
  5. 2と5の最小公倍数はいくつですか。
  6. 3と6の最小公倍数はいくつですか。
  7. 4と6の最小公倍数はいくつですか。
  8. 5と8の最小公倍数はいくつですか。
  9. 6と9の最小公倍数はいくつですか。
  10. 7と10の最小公倍数はいくつですか。

テスト観点


解答

第1問

  1. 6, 12, 18
  2. 12, 24, 36
  3. 20, 40, 60
  4. 30, 60, 90
  5. 10, 20, 30
  6. 6, 12, 18
  7. 12, 24, 36
  8. 40, 80, 120
  9. 18, 36, 54
  10. 70, 140, 210

第2問

  1. 6
  2. 12
  3. 20
  4. 30
  5. 10
  6. 6
  7. 12
  8. 40
  9. 18
  10. 70

解説

最小公倍数は、公倍数の中でいちばん小さい数です。くり返しが同時に起こる問題や、同じ長さにそろえる問題では、最小公倍数を使うと整理しやすくなります。