第005単元 be動詞の否定文
メタデータ
対象: 中学生(中1相当・学習順の目安) 科目: 英語 分野: 文法・語彙 単元: be動詞の否定文 知識ポイント: be動詞の否定文と重要語句5つ 問題タイプ: 語彙確認・穴埋め・並べ替え・英作文・文法/読解確認 難易度: 基礎
学習のめあて
be動詞の否定文を使う場面と形を理解し、例文を参考に自分で英文を組み立てましょう。
重要語句
この単元で使う意味を示しています。既習語も復習のために含みます。
| 英語 | 日本語 |
|---|---|
| tired | 疲れた |
| hungry | 空腹の |
| sad | 悲しい |
| angry | 怒った |
| fine | 元気な |
文法の解説
- be動詞の直後に not を置くと「〜ではありません」になります。
- is not は isn't、are not は aren't と短縮できます。
- I am not は I'm not と短縮します。
例文
I am not tired.
私は疲れていません。
英文を音読し、日本語だけを見てもう一度英文に直してみましょう。ドリルの並べ替え問題では、この例文の語順を復習します。
練習の進め方
- 重要語句の日本語を隠して意味を確認します。
- 英語を隠してつづりを練習します。語句はまとまりで覚えます。
- 文法の形を確認したら、教材を閉じて8問のドリルに取り組みます。
- 答え合わせでは、語順・動詞の形・意味のどこを間違えたかを説明します。
まとめ
be動詞の直後に not を置くと「〜ではありません」になります。重要語句5つとこの形を、翌日と1週間後にもう一度確認しましょう。