三角形の辺の長さと何倍か|小学5年生向け確認ドリル5問 練習問題集

10問・15問・20問から選び、ノートや印刷した用紙で練習しましょう。

全20問

日付:__年__月__日 名前:________

問題

問1

同じ形の2つの三角形で、対応する底辺は小さい方が6cm、大きい方が9cmです。小さい三角形の別の対応する辺が6cmのとき、大きい三角形のその辺は何cmですか。

問2

辺の長さが3cm、4cm、5cmの三角形と同じ形で、一番長い辺が20cmの三角形を作ります。残りの2本の辺はそれぞれ何cmですか。

問3

三角形ABCの辺AB上にD、辺AC上にEがあります。DEとBCは平行です。AD=5cm、DB=5cm、DE=5cmのとき、BCは何cmですか。

問4

同じ形の2つの三角形で、底辺は小さい方が2cm、大きい方が4cmです。小さい三角形の対応する辺が6cmのとき、大きい三角形の対応する辺は何cmですか。

問5

同じ形の2つの三角形で、対応する底辺は小さい方が6cm、大きい方が9cmです。小さい三角形の別の対応する辺が14cmのとき、大きい三角形のその辺は何cmですか。

問6

辺の長さが3cm、4cm、5cmの三角形と同じ形で、一番長い辺が40cmの三角形を作ります。残りの2本の辺はそれぞれ何cmですか。

問7

三角形ABCの辺AB上にD、辺AC上にEがあります。DEとBCは平行です。AD=5cm、DB=5cm、DE=9cmのとき、BCは何cmですか。

問8

同じ形の2つの三角形で、底辺は小さい方が2cm、大きい方が4cmです。小さい三角形の対応する辺が10cmのとき、大きい三角形の対応する辺は何cmですか。

問9

同じ形の2つの三角形で、対応する底辺は小さい方が6cm、大きい方が9cmです。小さい三角形の別の対応する辺が22cmのとき、大きい三角形のその辺は何cmですか。

問10

辺の長さが3cm、4cm、5cmの三角形と同じ形で、一番長い辺が60cmの三角形を作ります。残りの2本の辺はそれぞれ何cmですか。

問11

三角形ABCの辺AB上にD、辺AC上にEがあります。DEとBCは平行です。AD=5cm、DB=5cm、DE=13cmのとき、BCは何cmですか。

問12

同じ形の2つの三角形で、底辺は小さい方が2cm、大きい方が4cmです。小さい三角形の対応する辺が14cmのとき、大きい三角形の対応する辺は何cmですか。

問13

同じ形の2つの三角形で、対応する底辺は小さい方が6cm、大きい方が9cmです。小さい三角形の別の対応する辺が30cmのとき、大きい三角形のその辺は何cmですか。

問14

辺の長さが3cm、4cm、5cmの三角形と同じ形で、一番長い辺が80cmの三角形を作ります。残りの2本の辺はそれぞれ何cmですか。

問15

三角形ABCの辺AB上にD、辺AC上にEがあります。DEとBCは平行です。AD=5cm、DB=5cm、DE=17cmのとき、BCは何cmですか。

問16

同じ形の2つの三角形で、底辺は小さい方が2cm、大きい方が4cmです。小さい三角形の対応する辺が18cmのとき、大きい三角形の対応する辺は何cmですか。

問17

同じ形の2つの三角形で、対応する底辺は小さい方が6cm、大きい方が9cmです。小さい三角形の別の対応する辺が38cmのとき、大きい三角形のその辺は何cmですか。

問18

辺の長さが3cm、4cm、5cmの三角形と同じ形で、一番長い辺が100cmの三角形を作ります。残りの2本の辺はそれぞれ何cmですか。

問19

三角形ABCの辺AB上にD、辺AC上にEがあります。DEとBCは平行です。AD=5cm、DB=5cm、DE=21cmのとき、BCは何cmですか。

問20

同じ形の2つの三角形で、底辺は小さい方が2cm、大きい方が4cmです。小さい三角形の対応する辺が22cmのとき、大きい三角形の対応する辺は何cmですか。

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解答・解説

問1

大きい三角形は小さい三角形の9÷6=3/2倍です。6×3/2=9cmです。

\[ \boxed{9\mathrm{cm}} \]

問2

一番長い辺は5cmから20cmなので、全体が4倍です。残りの辺も同じ倍率で、3×4=12cm、4×4=16cmです。

\[ \boxed{12\mathrm{cm},\quad 16\mathrm{cm}} \]

問3

AB=5+5=10cmです。大きい三角形ABCの辺は小さい三角形ADEの対応する辺の10÷5=2倍なので、BC=5×2=10cmです。

\[ \boxed{10\mathrm{cm}} \]

問4

底辺は4÷2=2倍です。対応する辺も2倍なので、6×2=12cmです。

\[ \boxed{12\mathrm{cm}} \]

問5

大きい三角形は小さい三角形の9÷6=3/2倍です。14×3/2=21cmです。

\[ \boxed{21\mathrm{cm}} \]

問6

一番長い辺は5cmから40cmなので、全体が8倍です。残りの辺も同じ倍率で、3×8=24cm、4×8=32cmです。

\[ \boxed{24\mathrm{cm},\quad 32\mathrm{cm}} \]

問7

AB=5+5=10cmです。大きい三角形ABCの辺は小さい三角形ADEの対応する辺の10÷5=2倍なので、BC=9×2=18cmです。

\[ \boxed{18\mathrm{cm}} \]

問8

底辺は4÷2=2倍です。対応する辺も2倍なので、10×2=20cmです。

\[ \boxed{20\mathrm{cm}} \]

問9

大きい三角形は小さい三角形の9÷6=3/2倍です。22×3/2=33cmです。

\[ \boxed{33\mathrm{cm}} \]

問10

一番長い辺は5cmから60cmなので、全体が12倍です。残りの辺も同じ倍率で、3×12=36cm、4×12=48cmです。

\[ \boxed{36\mathrm{cm},\quad 48\mathrm{cm}} \]

問11

AB=5+5=10cmです。大きい三角形ABCの辺は小さい三角形ADEの対応する辺の10÷5=2倍なので、BC=13×2=26cmです。

\[ \boxed{26\mathrm{cm}} \]

問12

底辺は4÷2=2倍です。対応する辺も2倍なので、14×2=28cmです。

\[ \boxed{28\mathrm{cm}} \]

問13

大きい三角形は小さい三角形の9÷6=3/2倍です。30×3/2=45cmです。

\[ \boxed{45\mathrm{cm}} \]

問14

一番長い辺は5cmから80cmなので、全体が16倍です。残りの辺も同じ倍率で、3×16=48cm、4×16=64cmです。

\[ \boxed{48\mathrm{cm},\quad 64\mathrm{cm}} \]

問15

AB=5+5=10cmです。大きい三角形ABCの辺は小さい三角形ADEの対応する辺の10÷5=2倍なので、BC=17×2=34cmです。

\[ \boxed{34\mathrm{cm}} \]

問16

底辺は4÷2=2倍です。対応する辺も2倍なので、18×2=36cmです。

\[ \boxed{36\mathrm{cm}} \]

問17

大きい三角形は小さい三角形の9÷6=3/2倍です。38×3/2=57cmです。

\[ \boxed{57\mathrm{cm}} \]

問18

一番長い辺は5cmから100cmなので、全体が20倍です。残りの辺も同じ倍率で、3×20=60cm、4×20=80cmです。

\[ \boxed{60\mathrm{cm},\quad 80\mathrm{cm}} \]

問19

AB=5+5=10cmです。大きい三角形ABCの辺は小さい三角形ADEの対応する辺の10÷5=2倍なので、BC=21×2=42cmです。

\[ \boxed{42\mathrm{cm}} \]

問20

底辺は4÷2=2倍です。対応する辺も2倍なので、22×2=44cmです。

\[ \boxed{44\mathrm{cm}} \]

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